2019/01/17 10:40
本番で着ているジャケットが重く、長時間の演奏になると肩が凝ってしまう。
ステージでの演奏は、ライトで舞台上がとても暑く、いつも汗だくになりながら演奏している。
こんなシーンに心当たりがありませんか?
フェスティバルゲートのジャケットは、演奏者の方々のそんな悩みを解消すべく、現場の声から出来上がったミュージックジャケットです。
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point1
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【着用したらわかる、驚きの軽さ】
ステージ上の暑さ、演奏時の負担軽減を考え、このジャケットにはあえて裏地をつけていません。
これにより内側の熱がこもりにくく、汗で裏地がベタついてくることがありません。裏地がない分、通常のジャケットよりもさっと軽く羽織れます。

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【可動域の広がる背中プリーツ】
スッキリしたシルエットを崩さず窮屈感を感じないよう、背中はプリーツ仕様。楽器を構えても背中が突っ張らず、無駄な力は入りません。
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【座りを良くし、身体にも衣装にも負担の少ない裾プリーツ】
イスに座った際にかかる負荷は、衣装にも演奏者にも煩わしいもの。
裾のプリーツは、衣装へのダメージや身体が感じる違和感を上手に逃し、きれいな端座を保ちます。

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point4
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【衣装を傷つけず、スッキリ見せるリボンホルダー】
左肩には出演者リボン用のホルダーつき。
つけ位置が揃うことで、スッキリとした清潔感のある姿に見えるとともに、安全ピンで衣装が痛むのを防ぎます。

見た目はもちろん、演奏時の着心地や機能にもこだわった、演奏者のためのジャケットです。
裏地を取り去り、裾処理をまつりではなくステッチにしたことで、ジャケットとしては大変リーズナブルな販売価格を実現しました。
クラブや楽団では同じ衣装を揃える必要がままありますが、演奏会などでも見劣りしない一着です。
ステージに立つ人にとって大切なことを形にした、フェスティバルゲートのミュージックジャケットをどうぞ一度お試しください。
